2018/10/16 12:43

こんにちわ!

【ツブツブ】を通して『思い通りに動ける】カラダへ!

その《楽しさ・面白さ・気持ちよさ》を世界に伝えるプロ・アスレチック・トレーナー:TM鈴木です。

セナカで“のる”だけコンディショニング【ツブツブ】を表現するフレーズ:②《面白さ》についてご理解いただきましょう!

【ツブツブ:】にのることがなぜ《面白い》のか?


通常こうした“コンディショニング・ツール”を使うと、たいがい「気持ちいい」とか「疲れがとれた~」といった感想がそのほとんどです。

しかし【ツブツブ】のって「ごろごろ・ゆらゆら」しているとこうした《気持ちいい》に加え、《楽しい》、そしてこの②《面白い》という感情が沸々と湧いてくるのです。

《面白い》とは簡単に言えば、新たな発見をした時の感動であり、その出来事によって自分の心を動かされ、そこに深く入っていけたときに芽生える感情なのです。

いってみれば【ツブツブ】にのっていることで自分の体を探検しているようなものなのです!

例えば・・・

「私の体ってこんなにも“しならない”ものなのか!」

「こんなにもまるまっているの?」

「体がこんなにも硬いなんて・・・(絶句)」

「背伸びって本当はこんなに凄い伸びなんだね!これなら痩せられそう!(^^)!」

「脇腹がちぎれるくらいねじれてる!」

「セナカにはこんなにいた気持ちいいツボがあるんだ!」

「背骨のきわ(際)ってこんなにも痛いもの?」

「下っ腹の奥の伸びがハンパない!」

「お尻がってこんなにも痛いものなの?」

「凝り固まったふくらはぎの感覚が一気にとれた!」

「普通に伸ばす(ストレッチ)のと全然違う」

「目覚めた(覚醒した)!」


といった感動による感情の動揺から!


「両手をあげて肩甲骨同士を近づけてみよう」

「骨盤の奥が伸びるにはどうしたらいいかな?」

「腰の硬くなったところに(指)圧をピンポイントでいれてみよう」

「もっと腿裏が伸びるようにしてみよう!」

「股関節をもっと開くには?」


といった試してみようとするチャレンジも《面白さ》のいち要因となるものです!

如何でしたか?

【ツブツブ】にのると自分の体をもっと知りたい!という探究心が働くのです!

そしてその望みが新たなチャレンジや試行という行動に繋がります!

例えていうならアンテナを張り巡らすこと!「○○したらどうなんだろう?XXではだめなのか?」という感じ。

【ツブツブ】は「あなたのやってみよう!」心をくすぐり高める最高の感情誘引ツールといってもいいでしょう!

そんな体へのチャレンジを試してみたい方は是非!【ツブツブ】に“のる”ことをおすすめします!(^^)!

TM鈴木